ピアスとイヤリングのメリットデメリット

WOJEの西原です。
ピアスとイヤリングのメリットデメリットについてまとめてみました。

ピアスのメリットデメリット

ピアス

ピアスのメリットは、
●華奢で可愛いデザインが多い
●K18ピアスは、金の配合量が少ないため、K18イヤリングよりも安い

ピアスのデメリットは、
●ピアス穴が膿んだりなど、トラブルが多い
●ピアス穴のケアが面倒
●ひっかけて落としやすい

イヤリングのメリットデメリット

スワロフスキーイヤリング

イヤリングのメリットは、
●ピアス穴を開けなくてもいい
●耳たぶのいろんな位置につけられる(ピアスだといつも同じ位置(穴))

イヤリングのデメリットは、
●耳たぶが痛くなる金具もある
●華奢で可愛いデザインが少ない
●K18イヤリングは、金の配合量が多いため、K18ピアスより高い
●滑り止めのないタイプは落としやすい

ただ、ノンホールピアスだと、長時間つけても痛くなく、見た目も華奢なので、イヤリングのデメリット部分はだいぶ補えるのかなと思います。

コットンパールノンホールピアス

価格も4000台など手頃なものもあります。^^

私は昔ピアス派でしたが、やっぱり穴が膿んだりして、痛かったので、今はイヤリング派です。
イヤリングも昔に比べて本当に痛くなく、華奢で可愛いのが増えましたよ。

もちろんまだまだピアスの方がデザインの自由度が高い分、やっぱり可愛いデザインが多いです。^^;
ピアス並みにおしゃれなイヤリング(ノンホールピアス)をリリースできるよう、頑張ります!

⇒痛くないイヤリング(ノンホールピアス)一覧